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母と電話で話した。『信じる気持ち はじめてのキリスト教』を送っておいたのだ。あっという間に読めたらしい。押し付けがましくなくて、とてもわかりやすくて、よく理解できたような気がする、とのことだった。こんなキリスト教なら、教会に一度行ってみようかしらと思えるとのこと。 ぼくが高校時代、洗礼を受けると言ったら、お前はうちのお墓に入らないのかと泣いた母が、である。 うれしかった。
July 03, 2007 in Diary | Permalink
お母さんに喜んでもらえて、よかったですね。
よかった、よかった。
Posted by: ののか | July 04, 2007 at 01:15
はい。よかったです。20年以上のインターバルがあって、やっと息子が考えていることを理解してくれたのです。キリスト教に対して無理解な人のために、と思って書いたのが、ちゃんと功を奏していて、それもうれしかったのでした。
Posted by: 牧師 | July 09, 2007 at 22:09
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お母さんに喜んでもらえて、よかったですね。
よかった、よかった。
Posted by: ののか | July 04, 2007 at 01:15
はい。よかったです。20年以上のインターバルがあって、やっと息子が考えていることを理解してくれたのです。キリスト教に対して無理解な人のために、と思って書いたのが、ちゃんと功を奏していて、それもうれしかったのでした。
Posted by: 牧師 | July 09, 2007 at 22:09